実際の利用者には、様々な年齢、性別、能力の人がいます。私たち実利用者研究機構は、「利用者の実態とニーズの多様性に対する体系的な知識」と「安全と快適への異なるニーズを両立させる技術」が、企業や学校、社会で起きている様々な問題解決の鍵となることを発見し、その研究開発と教育を15年に渡り行ってきました。私たちは、一人でも多くの企業や学校へその知識や技術が広がり、今ある製品や空間、サービスが変われば、「今まで様々な理由で大切なことを諦めなくてはいけなかった人々がもっと希望を持って生きていける社会」に繋がると信じています。

富士レークホテル「ホテル・サービス業向けのUDスキルアップ研修」

【八王子市立第四小学校】ユニバーサルデザイン出前授業

【大日本印刷】全国UD推進会議にて研修を実施

【大野印刷株式会社(大分県)】「印刷業向けUDスキルアップ研修」にて実施

ダイバーシティー駅伝マラソンに当機構の岡村が参加してきました!

みんなの介護

【WEB掲載】本当に誰もが使いやすいものを検証する『実利用者ユニバーサルデザイン認証制度』とは?

保険毎日新聞 2015年10月29日

【新聞掲載】かんぽ生命が認証第1号 実利用者ユニバーサルデザイン

マイナビニュース

【WEB掲載】「実利用者ユニバーサルデザイン」認証がスタート、まずはかんぽ生命

「実利用者ユニバーサルデザイン」認証をスタート 第1号認証は、かんぽ生命

【広島県立総合技術高等学校】修学旅行生がジツケン訪問

マイナビニュース

【WEB掲載】「本当に利用者の立場に立ったものづくりとは? – 実利用者研究機構の「使いやすさ検証済認証」」

【愛知県安城市立東山中学校】修学旅行生がジツケン訪問

顧客視点体験型ユニバーサルデザイン研修「ユニビズ」のWEBサイトがオープンしました!

山梨日日新聞 2015年03月30日

【新聞掲載】ホテル”障害”取り払う 不便さ実感、改善へ

【WEB掲載】第2回『プロフェッショナリティを高める!利用者視点とUDコーディネータ』